尾行,浮気調査専門の探偵社,プロの探偵が証拠収集します。静岡,浜松,沼津,富士,神奈川,愛知,バイク尾行,車輌尾行の調査事務所,興信所相談,見積もり, 盗聴発見 離婚証拠収集
浮気調査/証拠収集/素行/身元調査/調査一般
大蔵あけ美調査室 女性専用相談窓口 0120-533-132
夫の浮気が離婚原因の場合
浮気をした相手に慰謝料の請求ができますが相手が認めなければ支払われません。離婚問題になっていることや、二人の仲は決裂している場合が多く、示談交渉によって慰謝料請求したが相手が認めないケースが多いです。交渉をするにあたって重要な問題は証拠が有ると無いでは事態は歴然としています。
調停や裁判は証拠主義の世界です。浮気の事実を口頭で訴えても第三者(調停員・弁護士・裁判官)は100%信用いたしません。証拠収集の重要さを後で嘆かないために確実なものを手にしてください。
確実な証拠
浮気の証拠とは、「肉体関係の事実がわかるもの」
・ホテルの出入り
・カーセックスなどの現場
・不倫相手の部屋の出入り(部屋の明かりが消える)
などです。離婚を決意されている場合には、この状況の証拠を2回〜3回は用意する必要があります。
1回でも浮気は浮気とお考えでしょうが、1回の証拠で訴えが認められなかったケースもあります。
浮気した側の言い分で「浮気をした事実は認めるが夫婦生活の中で1度きりの浮気でした。」といった言い分が通った事例があります。安全策を選ばれるのであれば少なくとも2回の証拠は必要になります。
親権/養育費の問題
離婚時に子供がいる場合、心配になる問題に子供のことです。子供をひきとるためには親権者(監護権)を握る必要があります。子供を父親がひきとった場合には、奥様が養育費の支払いを毎月することになりますが、子供が自分で判断できない年齢(5〜6歳以下)の場合には母親側が有利な状況になるケースが多いです。
親権を握れなかった場合には面接交渉権の取り決めを行えば、離婚後子供と接する時間の取り決めができます。
離婚時に打つ手
離婚時に約束を守らせるにはしっかりした書面を作成しておくことが重要になります。このような書面がないと、そんな約束をした覚えがない言われれば、約束を証明することができません。そこでこうした書面は、公正証書にしておくのがいいでしょう。公正証書は公証役場に行き公証人に作成してもらうことになります。
契約に違反した場合には、訴訟を起こすことなく強制執行ができます。
離婚相談、浮気の証拠収集の相談 専門のアドバイザーがお応えいたします。
もどる
Copyright (C) 2005 LIFE &OHKURA Corporation. All Rights Reserved.